手作り食

おいしのかそれとも体にいいのか

オオハシオニコです。

朝はめざましテレビ派ですが、先日のコチラで気になる会話が(ご覧になったからいますかね)

ロペ「納豆かけごごはんうめー!」

後輩「でも、納豆にはナットウキナーゼっていう体にいいものがあるらしいんですけど、それが卵と混ぜるとなくなっちゃうらしいんですよ」

ロペ「ふーん?」

後輩「で、それをあったかいごはんにかけちゃうと、卵に入っているビオチンていう体にいいものがあるらしいんですけど、それもなくなっちゃうらしいんですよ」

ロペ「じゃあさ、体にいい正しい食べ方は、納豆と卵と冷えたごはんをそれぞれ別々に食べるのが正解ってこと?」

後輩「ですね…」

ロペ「…オレはうまい方がいいや!」

みたいな会話です(うろ覚え、すみません)。

 

体にいいのがいいか、うまいのがいいか。若くて健康だからこそできる選択もあり、でも終わりが見えてるからこそできる選択もあり。

それの解決策の一つとして、手作り食をご提案しています。何でも完璧なものはこの世に存在しませんが、それに近づける努力はやはりしたいですね。

 

なかなかロペ深いです…。

 

 

 

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